災害史ナビについて

このサイトの目的

「災害史ナビ」は、日本および世界の重大災害の歴史を整理し、 過去の教訓を現代の備えに活かすことを目的とした情報メディアです。

関東大震災(1923年)から令和6年能登半島地震(2024年)まで、 100年にわたる災害の歴史が示す教訓は、「備えていれば助かった命があった」という 繰り返しの事実に集約されます。 本サイトはその教訓を次の世代へつなぐために設けられています。

運営について

本サイトは、防災・危機管理分野に関心を持つ有志チームが運営しています。 情報の正確性向上に努めていますが、内容の完全性・最新性は保証できません。 防災対策については、各自治体や公的機関(内閣府・消防庁・気象庁等)の情報を 合わせてご確認ください。

収録情報について

  • 収録する災害は、社会的影響・人的被害・防災上の教訓の観点から選定しています
  • 被害数値は発表時点の政府・自治体公表値を基に記載しています
  • 出典は各記事の末尾に明記しています
  • 情報に誤りや更新がある場合はお問い合わせください

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